現在の使い方
Voishの使い方
やりたいことへ、すぐにたどり着ける。
ホーム・記録・レッスン・分析・設定。今のVoishの画面に沿って、基本的な使い方をご案内します。
旧バージョン(2025年9月版)内容を見る
1.ミックスボイスの基礎を楽しく習得したい方

「ゲームをはじめる」をタップすると、
ゲーム開始画面まで行けるよ!「遊び方」をよく読んで遊んでみてね!
ボイジャンで安定して高得点を取れるようになると、ミックスボイスの基礎が身に付くよ! 声のグー/チョキ/パーの解説は、本アプリを監修頂いたニットメガネさんの以下の動画を見てみてね!
2.音程が分かるようになりたい方

トップ画面から「ピッチマスター」をタップしましょう!
以下のようにレッスンが表示され、最初の状態では「レッスン1」しか選択できません。ピッチマスターは科学的に正しい順序でレッスン内容や順番を設計していますので、順番にこなしていきましょう! 簡単に感じるとこはサクサクやって頂いて、正答率が悪かったとこは、何回もやることで分かるようになるので、頑張ってみてください。
3.ボイトレを徹底的にやりたい方
















4.ボイトレの知識を身につけたい方

「ボイトレ知識」の「レッスンをはじめる」をタップしてください。
以下のような画面が表示され、声を出すために必要な体の部位の解説が書かれているので、電車の中でもボイトレの勉強ができます! 





5.その他:なかなか上達しない時は、お問い合わせから相談






ここから
現在のVoishの使い方
基本の流れから、ゲーム、分析、iPadでの表示までご案内します。
まずはここ
ホームで今日の取り組みを確認する
アプリを開いたら、まずは「ホーム」を確認しましょう。デイリークエストやレッスンの達成状況を見ながら、今日取り組む内容を決められます。
- 完了したレッスン数や練習時間を確認できます。
- カレンダーとボイトレランクで、これまでの積み重ねを振り返れます。
- 画面下のメニューから、主要な機能へ移動できます。

コースを探す
自分に合うレッスンを選ぶ
画面下の「レッスン」から、今の目的に合う練習を探します。「すべて」「目的別」「部位別」のタブで表示を切り替えられます。
- 入門・初級・中級・歌唱スキルのコースから選べます。
- 目的から探すときは「目的別」、声を出すときに使う部位から探すときは「部位別」が便利です。
- ボイジャン、ピッチマスター、ピッチタワー、伝説の巨人と魔法の声も、この画面から選べます。

見てから練習
レッスン内容を確認して、練習を始める
動画や文章、見本音声でポイントを確認したら、画面下の「レッスンをはじめる」をタップして練習へ進みます。
- レッスン内容はアプリの画面内に表示されます。
- 見本音声を一つずつ再生し、声の違いを確かめましょう。
- 見本音声のような声が出せそうであれば、次の画面で判定してみましょう。

振り返る
記録で練習の積み重ねを振り返る
画面下の「記録」では、完了したレッスンや練習時間など、これまでの取り組みを振り返れます。
- 画面下の「記録」をタップします。
- レッスン完了数や練習時間を確認できます。
- 連続記録や月ごとの振り返りを、次の練習につなげましょう。

声を知る
分析機能を使い分ける
画面下の「分析」には、自分の声を知り、次の練習の手掛かりを見つけるための機能がまとまっています。
- レベルチェックで、今の状態を確認します。
- ピッチモニターで、音の高さを見ながら声を確かめます。
- ボイトレ知識や声タイプ診断も、この画面から開けます。

端末の向き
声を使ったゲームで楽しく練習する
声を使うゲームでは、内容に合わせて画面の向きが切り替わります。表示に合わせて端末を持ち替えてください。
- 「ボイジャン」と「伝説の巨人と魔法の声」は、横画面で遊びます。
- 「ピッチタワー」は、縦画面で遊びます。
- 画面が切り替わったら、表示されている向きに合わせて端末を持ち替えましょう。

迷ったとき
設定からチュートリアルをもう一度見る
操作に迷ったときは、画面下の「設定」を開きましょう。設定メニューから、基本操作のチュートリアルをいつでも確認できます。
- 画面下の「設定」をタップします。
- 続いて「設定」を開きます。
- 「チュートリアル」を選び、基本操作を見直せます。

iPad対応
iPadでは画面の向きに合わせて使う
iPadでも、機能に合わせて縦・横の表示が調整されます。ゲームで向きが変わったら、画面に合わせて端末を持ち替えてください。
- ホームやレッスンなどの基本画面は、縦向きで確認できます。
- 横向きのゲームを開くと、ゲームに合う向きへ切り替わります。
- Split View(分割表示)やステージマネージャでは、表示領域に合わせてレイアウトが調整されます。
このページの画面は、2026年9月時点のものです。アプリの更新により表示が変わる場合があります。