顎3種と声帯(“え”の声でグー・チョキ・パー)の組み合わせ練習
顎の3状態それぞれで、口から「え」のグー・パー・チョキを切り替えます。
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下の解説と見本音声から練習を始めましょう。
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要点と見本音声で練習できます。
01
WHY THIS LESSON
この練習をする理由
できるようになること顎の3状態それぞれで、口から「え」のグー・パー・チョキを切り替えます。
初級15では鼻から「ん」と声を出していましたが、今回は口から「え」と出していきましょう。
02
LESSON GUIDE
練習内容とポイント
顎3種と声帯("え"の声でグー・チョキ・パー)の組み合わせ練習方法
先生
前回覚えた以下の3パターンの顎の形をそれぞれ保ったまま口から「え」で、グー・チョキ・パーの声が出し分けれるか練習していきましょう。
先生
パターン1:通常時の開き具合のままの、軽く口を開けた状態 パターン2:1から顎を真下におろした、口が縦長に開いた状態 o→O パターン3:1から顎を前に突き出し、口の形がしゃくれている状態 ※声を出す際は、舌先を下の歯の裏へと添えた状態でやっていきましょう。
生徒
前のレッスンと同じように、 グーの声でパターン1/2/3 パーの声でパターン1/2/3 ・・・と変化させていくと理解しました。
先生
難易度を上げたい場合は、上の前歯の咬合面に当てたまま離れないようにしてグー・チョキ・パーの出し分け練習を行ってみてください!
03
LISTEN & TRY
見本音声を聞いて試す
音量を控えめにし、見本を一つずつ再生して声の違いを確認しましょう。
グーの声男性の声
グーの声女性の声
パーの声男性の声
パーの声女性の声
チョキの声男性の声
チョキの声女性の声